羽根1枚・ソーラーパネル1枚のハイブリッド発電システム
羽根2枚・ソーラーパネル1枚のハイブリッド発電システム
羽根4枚・ソーラーパネル1枚のハイブリッド発電システム

高さ1650mm、重さ1.6tまで。運送費別、税込(三相・単相)630,000円
高さ2100mm、重さ1.8tまで。運送費別、税込(三相・単相)730,000円
高さ2100mm、重さ2.5t・1.8tまで。運送費別、税込(三相・単相)830,000円
高さ1650mm、重さ1.8tまで。運送費別、税込(三相)1,764,000円
高さ1650mm、重さ1.8tまで。運送費別、税込(三相)819,000円
高さ2100mm、重さ2.5tまで。運送費別、税込(三相)969,000円





社長、大本親吾の考え方。
 2004年を無事迎え、新たな時代がスタートしました。
実際に情報通信技術などの急激な発展で時代の変わり目と共に市場にも大きな変化が現れ出していることは、皆様もお気づきのことと思います。
現在、社会の風潮として1つのジャンルが注目され出すと、例えそのジャンルが、自社のテリトリー外であっても時代の流れに合わせるべく、参加せざるをえない状況が自然に出来てしまい、気がつけば、激しい価格競争の真っ只中に立たされていたと言うのも珍しい話ではない事と思われます。
その結果、生き残るのは、長年そのジャンルにおいて実績と経験を積んできた総合的なスペシャリストと言うことになります。

 そのような状況の中、私は、決して無理をせず今エンドユーザーが本当に求めているものに焦点を当て、一つ一つ地盤を固めていつどのような状況でも、最善のサポートが出来る様に努力する事が私の使命だと考え、まい進して参りました。

 そして今、2次発電のブームによって様々な方式の発電機が話題になってきています。
私は、風力・水力発電機の開発メーカーの社長として自分の持つ全てのノウハウを駆使して、企業の皆様やエンドユーザー様に最良の技術とサポートを提供し続け、さらに、なおいっそうの努力を続ける所存でございます。